2007年9月17日 (月)
2007年9月10日 (月)
2007年8月19日 (日)
2007年8月14日 (火)
ダウンしてました・・・
先週の土曜日に体調の悪いのを押してジムに行って以来、ダウンしていました。
今週月曜日は予約の日ではなかったのですが、だるい、眠れない、食べられない、飲むと下痢・・・という大変な状態だったので、急遽受診しました。
実は、先週からその予兆があったので、先週は点滴をしてもらっていたのです。
さすがに昨日は、待合室で座っているのも辛く、順番まで別の診察室で寝かせてもらいました。
そして、診察・・・。
まずは、眠れないこと。
これは、アタラックスPを出してもらいました。
これはもともとアレルギーを抑える薬で、副作用で眠くなるというものです。
ODの罰ゲームはまだ続いていて、正規の眠剤を出してもらえません・・・。
次に食べられない、飲めないこと。
ここで面白いのが医者同士の会話。
「どうしますか?点滴しますか?」
でも、一回だけ点滴しても意味ないし、毎日点滴に通う元気ないし・・・。
「エンシュアリキッドってだしてもらえますか?」
「あ、いいですよ。1日2本にしますか?3本にしますか?」
「あれって、1ml1kcalですよね・・・。」
「そうですね。1本250kcalです。」
「じゃあ、2本でお願いします。」
「何味にします?」
「コーヒーでお願いします。」
笑っちゃうほど患者オーダーが通っちゃってます・・・。
最後に、だるさについて。
これは、リボトリールを増やしたための副作用かもしれないということで、減量になりました。
昨日早速帰って、エンシュア飲んで(まずかった~)、薬飲んだら、よく眠れて、今日は少し体調回復です。
さすが医者。
2007年8月 6日 (月)
やばい、不調です。
昨日から体が異常にだるい。
夜も寝たり起きたりで、熟眠感なし。
おまけに食欲なし。
いつも大好きなコーヒー牛乳も受け付けない・・・。
これはやばいと思い、病院に電話。
受診時間を早めてもらい、点滴をうってもらう。
点滴後、診察。
診察のときは、胸の苦しさ、息苦しさ、喉を絞められるような感じがあった。
それらを訴え、頓服がないと苦しいと頼む。
結局、朝にリボトリールが1錠増え、頓服も1日2回までリボトリールが出た。
ワイパックスや眠剤について、もう一度よく聞いてみたが、やはりODしたということで、意識がぼんやりするような薬は出せない方針だそうだ。
ジムでダイエット中であることも話した。
6週間で6キロ落としたと言うと、1ヶ月に4キロまでなら許容範囲だそうだ。
脱水も水分補給を気をつければ大丈夫と。
でも、減量に対して身体がついていっていない可能性も、鬱の症状の可能性も両方あるから要注意だそうで・・・。
帰宅してまず最初に頓服を飲んだ。
まだ効いてこない。
早く効いて・・・。
2007年7月30日 (月)
脳内メーカー
妹から、脳内メーカーというサイトを教えてもらい、遊んでみた。
ちなみに私の頭の中は、「食」に周囲を囲まれて真ん中に「狂」ひとつ。
ダイエットで食べたいの我慢してるからかなあ・・・。
愛犬、朋で試しにやってみたら、周囲を「休」に囲まれて、中にたくさんの「H」。
さすが犬。
最後に、人生の師匠華原朋美を本名の下河原朋美さんでさせていただきました。(勝手にごめんなさい。)
「秘」に囲まれた中に、たくさんの「H」、ちょっとの「悪」と「食」。
うーん・・・・。どうなのかな。
面白い。
脳内メーカー ←是非、やってみてください。
2007年7月26日 (木)
2007年7月23日 (月)
受診で華原朋美談
今日は楽しみにしていた受診日。
最近、時々調子が悪い。
胃の調子が悪くて食欲が出ない時がある。
急に説明の出来ない不快感に襲われる時がある。
ゾロフトのせいで、下痢は続いている。
でも、ゾロフトのお陰で落ち着いているので処方は変えて欲しくない。
そんな近況報告を終え、診察室で華原朋美の話に。
どうして、そういう流れになったかというと・・・
先生に、「何か調子に影響するようなことがありますか?」と聞かれたので、「特にないですけど、敢えて言えば、華原朋美がせっかく元気になったと思ったのに、また調子を崩してしまって、自分もそういう風になるのかな、と心配になります。」と言った、そこからだった。
先生は、こんな芸能ネタにも真剣に付き合ってくれた。
「華原さんの場合は、精神が不安定になる原因がとても大きかったんではないでしょうか。」
「芸能界での彼女しか見てないわけで、生身の華原さんを見たわけではないのでよくわかりませんが、我々が彼女を理解するよりも、少し華原さんの主治医の先生の方が彼女をよくわかっているくらいで、実際のところは本人しかわからないと思います。」とも。
いろんな話が出てきたが、主治医が患者をぱっと見て、調子がすぐにわかるということはないそうだ。
ただ、「わからない」とは言わない。
考えられることを推測して、それに対処する、そういう風にしているそうだ(私の主治医の場合)。
診察期間が長くなるほど、患者のことがよくわかるようになる、とかそういうこともないらしい。
結局は、信頼関係を築いて、話しやすい環境を作れるから、よく理解してくれているような感覚になるのだろう。
とまあ、医師と患者というよりも、先輩医師と後輩医師のような会話をして帰ってきた今日でした。
2007年7月22日 (日)
2007年7月21日 (土)
ホラー三昧
今日は週1回の体重計測日。
-0.2kg。
なかなかだと思う。
増えたり減ったりしながら、少しずつ痩せていくものだと思うから、多少増えていてもまあいいや、という気持ちで体重計に乗った。
楽観的に考えられるようになってきて、いい証拠かな。
ところで、最近ホラー映画にはまっていて、毎日のようにDVDを観ている。
ただし、ほとんどが邦画。
洋画は滅多に観ない。
今まで観た洋画は、パイレーツオブカリビアンの全作、シックスセンス、アザーズ、ペットセメタリー。
なんと、タイタニックはまだ観たことがない。
ホラーに目覚めたのは最近で、今までは怖くて観られなかった。
最近観たのは、「着信アリ2」「ISOLA」。
あと、なんだっけ、忘れちゃった。優香主演の古い邦画。
もちろん、リング、らせん、バースデイシリーズは全部観ている。
昔は、霊が本当に存在するなら、父親が寝ている間に来てくれると信じていたが、一向に現れてくれなかったので、霊は存在しないと決めた。(父親は私が20歳の時、事故死しています。)
それからなんとなく、怖くなくなった。
以前勤めていた病院で、一緒だった看護師さんたちは、時々霊を見ると言っていた。
でも、私は見たことがない。
ちょっとリアルな話だけど、昨日患者さんが亡くなった病室に、何も知らずに翌日入院する患者さんだっている。
そんな患者さんが入るたび、霊に悩まされていたのでは困ってしまう。
もちろん、何らかの使命を持ってこの世に霊感を持って生まれてきた貴重な人がいるかもしれないことは否定するつもりはない。
でも、私と妹、母親の3人が同じ夜に父親の夢を見たという不思議な体験はした。
なんか神秘的で、嬉しかった。


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